営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年4月30日
- 4億7793万
- 2024年4月30日 -0.56%
- 4億7526万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 請負・受託事業においては、積極的な営業展開により、受注プロジェクトへの配属者数が増加し、売上高における構成比が10.6%となりました。2024/06/12 12:51
利益面においては、利益額・利益率ともに計画を上回り、堅調に推移しました。技術者単価の上昇の影響により売上総利益は前年同期比で8.2%増の増益となり、営業利益率は18.0%と高水準で推移しましたが、東日本ラーニングセンター(研修施設)の増床関連費用が発生したことに加え、採用関連投資費用の増加により販売管理費が増加したため、営業利益は前年同期比で0.6%減となりました。
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,646,075千円(前年同期比6.1%増)、営業利益は475,260千円(前年同期比0.6%減)、経常利益は476,154千円(前年同期比0.6%減)、四半期純利益は330,756千円(前年同期比0.7%減)となりました。