野村不動産ライフ&スポーツ(2165)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 3億7052万
- 2009年3月31日 -19.14%
- 2億9961万
- 2010年3月31日 -23.55%
- 2億2906万
- 2010年12月31日 -28.7%
- 1億6333万
- 2011年3月31日 -9.9%
- 1億4715万
- 2011年6月30日 -15.21%
- 1億2478万
- 2011年9月30日 -17.91%
- 1億243万
- 2011年12月31日 -16.7%
- 8533万
- 2012年3月31日 -24.47%
- 6445万
- 2012年6月30日 -30.04%
- 4509万
- 2012年9月30日 -37.4%
- 2822万
- 2012年12月31日 +14.34%
- 3227万
- 2013年3月31日 +18.54%
- 3825万
- 2013年6月30日 +44.99%
- 5547万
- 2013年9月30日 -5.25%
- 5255万
- 2013年12月31日 -7.28%
- 4873万
- 2014年3月31日 +7.8%
- 5253万
- 2014年6月30日 -8.05%
- 4830万
- 2014年9月30日 -8.75%
- 4407万
- 2014年12月31日 -9.59%
- 3984万
- 2015年3月31日 -9.13%
- 3621万
- 2015年6月30日 +15.13%
- 4168万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2015/06/24 11:54
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法を、建物以外は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2~47年
工具、器具及び備品・・2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用してお
ります。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取
引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/24 11:54