野村不動産ライフ&スポーツ(2165)の構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 2億4822万
- 2009年3月31日 +3.65%
- 2億5729万
- 2010年3月31日 -11.86%
- 2億2677万
- 2010年12月31日 -1.23%
- 2億2398万
- 2011年3月31日 -2.69%
- 2億1795万
- 2011年6月30日 -2.57%
- 2億1234万
- 2011年9月30日 -1.95%
- 2億820万
- 2011年12月31日 -2.78%
- 2億241万
- 2012年3月31日 -4.12%
- 1億9407万
- 2012年6月30日 -2.38%
- 1億8945万
- 2012年9月30日 +1.77%
- 1億9281万
- 2012年12月31日 +10.68%
- 2億1339万
- 2013年3月31日 -3.49%
- 2億596万
- 2013年6月30日 -3.14%
- 1億9948万
- 2013年9月30日 -3.24%
- 1億9301万
- 2013年12月31日 -0.9%
- 1億9128万
- 2014年3月31日 -3.51%
- 1億8456万
- 2014年6月30日 -3.09%
- 1億7886万
- 2014年9月30日 +0.8%
- 1億8029万
- 2014年12月31日 -3.34%
- 1億7426万
- 2015年3月31日 -3.08%
- 1億6889万
- 2015年6月30日 -2.63%
- 1億6444万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/06/24 11:54
2.設備の種類別の帳簿価額のうち「建物・構築物」は、建物、建物附属設備及び構築物の合計であります。また、上表には建設仮勘定は含まれておりません。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員(アルバイトについては、月間164時間換算)を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法を、建物以外は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2~47年
工具、器具及び備品・・2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用してお
ります。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取
引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/24 11:54