- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/11/14 15:54- #2 事業の内容
株式会社ライトストーンが取り扱う研究開発に必要なソフトウェアが新たなポートフォリオとして加わることによる売上の拡大に加え、一部製品のクロスセルなどによる新たな収益獲得機会を実現するためであります。
この結果、当社グループは、当社と子会社2社により構成されることとなり、ソフトウェアプロダクト、ソフトウェアディストリビューション、ソフトウェアサービス及びデータアナリティクスの4事業を営むこととなりました。
なお、当該4事業はセグメント情報における区分と同一であります。
2023/11/14 15:54- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
半期連結財務諸表 注記事項(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間において、株式会社ライトストーンを連結の範囲に含めたことで、「データアナリティクス事業」のセグメント資産が前連結会計年度と比較して、543,079千円増加しております。
2023/11/14 15:54- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
株式会社ライトストーンを連結の範囲に含めたことに伴い、「データアナリティクス事業」を新たに追加しております。
2023/11/14 15:54- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)財政状態及び経営成績の状況
当第2四半期連結累計期間における売上高は1,242,971千円、2023年5月15日公表の通期業績予想に対し42.7%の進捗となりました。
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして従来の3事業に「データアナリティクス事業」を加え、4つのセグメントに変更いたしました。
2023/11/14 15:54- #6 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
第1四半期連結会計期間より、株式会社ライトストーンの株式を取得し、子会社化したため、連結の範囲に含めております。
当該連結の範囲の変更は、当四半期累計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められ、影響の概要は、総資産・総負債、売上高等の増加になると考えられます。なお、営業利益への影響は軽微であります。
2023/11/14 15:54