ユビキタスAI(3858)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェアサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 3771万
- 2017年9月30日
- -185万
- 2018年9月30日 -192.82%
- -542万
- 2019年9月30日 -462.81%
- -3052万
- 2020年9月30日 -36.25%
- -4158万
- 2021年9月30日
- 1865万
- 2022年9月30日
- -755万
- 2023年9月30日
- -22万
- 2024年9月30日
- 568万
有報情報
- #1 事業の内容
- 株式会社ライトストーンが取り扱う研究開発に必要なソフトウェアが新たなポートフォリオとして加わることによる売上の拡大に加え、一部製品のクロスセルなどによる新たな収益獲得機会を実現するためであります。2023/11/14 15:54
この結果、当社グループは、当社と子会社2社により構成されることとなり、ソフトウェアプロダクト、ソフトウェアディストリビューション、ソフトウェアサービス及びデータアナリティクスの4事業を営むこととなりました。
なお、当該4事業はセグメント情報における区分と同一であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ソフトウェアディストリビューション事業」は、海外ソフトウェアの輸入販売、テクニカルサポート、及びカスタマイズ開発に関するセグメントであります。2023/11/14 15:54
「ソフトウェアサービス事業」は、株式会社エイムにおける、組込みソフトウェア等の受託を中心とした各種ソフトウェアの設計、開発、及びデータコンテンツのライセンス販売等に関するセグメントであります。
「データアナリティクス事業」は、株式会社ライトストーンにおける、統計・数値データ解析ソフトウェアの販売等に関するセグメントであります。