有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/09 15:31
(のれんの金額の重要な変動) - #2 事業等のリスク
- (1)M&Aに係るリスク2017/11/09 15:31
当社は、平成29年4月に株式会社エーアイコーポレーションを子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込んでいます。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)仕入先との契約更新に係るリスク - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 23,807千円2017/11/09 15:31
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/11/09 15:31
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 減価償却費 2,903千円 2,683千円 のれんの償却額 25,958 52,539 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/09 15:31
(のれんの金額の重要な変動) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/11/09 15:31
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、1,162,478千円(前連結会計年度末比561,309千円増)となりました。その主な要因は、のれんや繰延税金資産の増加によるものであります。
(流動負債)