営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億6641万
- 2015年6月30日 -10.89%
- 5億476万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、原油価格の下落や雇用情勢の回復、それを受けた個人消費の底堅い動きなどを背景に、景気は緩やかな回復基調が続きました。2015/09/14 9:24
このような経営環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高・各段階利益は、売上高が15,969,801千円(前年同四半期比121.0%)、売上総利益が5,482,661千円(同113.0%)と堅調に推移した一方で、外注原価の上昇や新商品の広告宣伝強化、統合拠点設立と基幹システムの刷新などに伴う販売管理費の増加により、営業利益が504,761千円(同89.1%)、経常利益が480,599千円(同88.9%)と前年比で減少しております。しかしながら、四半期純利益は216,492千円(同124.7%)と前年比で増加いたしました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。なお、当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであります。