当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6629万
- 2014年3月31日
- -4561万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/09/14 9:10
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) 1.税金費用の計算 当連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2015/09/14 9:10
当第1四半期連結累計期間(平成26年1月1日から平成26年3月31日)におけるわが国の経済は、不安定な海外景気等一部に懸念があったものの、政府による経済政策や日銀の金融政策を背景に、企業業績の改善が雇用拡大へと繋がり、また消費税増税前の駆け込み消費等も見られ、景気は回復・拡大基調で推移いたしました。このような経営環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高及び各段階利益は、売上高5,344,892千円(前年同四半期比96.0%)、売上総利益2,116,548千円(同100.9%)、営業利益69,474千円(同33.8%)、経常利益60,792千円(同30.5%)、四半期純損失45,614千円(同111,905千円減少)と、前年同四半期比で売上高は若干低下したものの販売費及び一般管理費の増加により営業利益及び経常利益は大幅に減少し四半期純損失となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別・領域別の概況は以下のとおりであります。なお、当社グループのセグメント区分とサービス領域は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。2015/09/14 9:10
(注)2 当社は、平成25年5月1日付および平成25年12月1日付で、それぞれ普通株式1株につき普通株式2株の割合で、また平成26年4月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。前第1四半期連結累計期間の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額を算定しております。