当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -4561万
- 2015年3月31日
- 2115万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/09/14 9:20
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) 1.税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、原油価格の下落や雇用情勢の回復、それを受けた個人消費の底堅い動きなどを背景に、景気は緩やかな回復基調が続きました。2015/09/14 9:20
このような経営環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高・各段階利益は、売上高が7,720,830千円(前年同四半期比144.5%)、売上総利益が2,529,575千円(同119.5%)と堅調に推移した一方で、広告宣伝強化や統合拠点の設立等による一時的な販売管理費の増加により、営業利益は33,577千円(同48.3%)、経常利益は20,350千円(同33.5%)、四半期純利益は21,158千円(同66,772千円増加)と前年同四半期比で大幅に減少しております。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別・事業別の概況は以下のとおりであります。なお、当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。2015/09/14 9:20
(注)2 当社は、平成26年4月1日を効力発生日として普通株式1株を100株に株式分割を実施いたしました。前第1四半期連結累計期間の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。