営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 6947万
- 2015年3月31日 -51.67%
- 3357万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、原油価格の下落や雇用情勢の回復、それを受けた個人消費の底堅い動きなどを背景に、景気は緩やかな回復基調が続きました。2015/09/14 9:20
このような経営環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高・各段階利益は、売上高が7,720,830千円(前年同四半期比144.5%)、売上総利益が2,529,575千円(同119.5%)と堅調に推移した一方で、広告宣伝強化や統合拠点の設立等による一時的な販売管理費の増加により、営業利益は33,577千円(同48.3%)、経常利益は20,350千円(同33.5%)、四半期純利益は21,158千円(同66,772千円増加)と前年同四半期比で大幅に減少しております。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別・事業別の概況は以下のとおりであります。なお、当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであります。