営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3357万
- 2016年3月31日 +961.81%
- 3億5652万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、海外経済の弱さの影響を受けて個人消費や設備投資の伸びが鈍く、景気基調は足踏みが続きました。2016/05/12 15:48
このような経営環境下、当社グループの売上高は8,309,807千円(前年同四半期比107.6%)と増加いたしました。また、原価率の低減や販売管理費の効率化により、売上総利益が2,923,654千円(同115.6%)、営業利益が356,524千円(同1061.8%)、経常利益が296,262千円(同1455.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が163,264千円(同771.6%)と、各段階利益は大幅な増加となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。