- 2170
- 2026/09/14
- 時価
- 736億円
- PER 予
- 20.4倍
- 2009年以降
- 赤字-141.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 5.76倍
- 2009年以降
- 1.57-20.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 28.26%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年6月30日
- 7億5000万
- 2021年6月30日 +97.87%
- 14億8400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/08/11 15:38
(単位:百万円) その他の費用 3 74 営業利益 145 853 金融収益 5 0 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/08/11 15:38
(単位:百万円) その他の費用 22 135 営業利益 750 1,484 金融収益 7 2 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また上記の変更に加え、当社グループは、第1四半期連結会計期間より一部の有形固定資産の耐用年数を15年から6年に変更しています。この変更は、主に本社含む全国各統合拠点に係る使用権資産について、上記の移転決議を踏まえ、各統合拠点の利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数に変更するものです。2021/08/11 15:38
上記2つの変更の結果、従来の耐用年数による場合と比較し、主に使用権資産及びリース負債が8,814百万円ほど減少し、当第2四半期連結累計期間の営業利益、税引前四半期利益はそれぞれ170百万円減少しております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」という企業理念のもと、心理学・行動経済学・社会システム論などを背景にした当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用い、多くの企業と個人の変革をサポートしております。依然として新型コロナウイルス感染症拡大の影響によって景気の先行きは不透明な状況にあるものの、テレワーク下における従業員エンゲージメント向上のニーズや、個人の学びのニーズは上昇傾向にあると認識しています。2021/08/11 15:38
このような経営環境下、当社グループの売上収益は18,370百万円(前年同四半期比105.6%)、売上総利益が8,271百万円(同115.8%)、営業利益が1,484百万円(同197.7%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が834百万円(同224.0%)となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。