- 2170
- 2026/08/31
- 時価
- 823億円
- PER 予
- 22.79倍
- 2009年以降
- 赤字-141.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.44倍
- 2009年以降
- 1.57-20.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 28.26%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/11/12 15:35
(単位:百万円) 売上原価 5,068 5,216 売上総利益 3,586 3,729 販売費及び一般管理費 3,075 3,111 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/12 15:35
(単位:百万円) 売上原価 15,326 15,315 売上総利益 7 10,729 12,000 販売費及び一般管理費 9,487 9,792 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、注記3で記載している当社グループの会計方針と同一です。2021/11/12 15:35
報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書の売上総利益ベースでの数値です。
セグメント間取引の価格は、外部顧客との取引価格と同じ決定方法を用いております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」という企業理念のもと、心理学・行動経済学・社会システム論などを背景にした当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用い、多くの企業と個人の変革をサポートしております。2021年初頭より、都市部を中心に新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言の延長が続いておりましたが、ワクチン接種率の向上に伴い、今後経済活動は緩やかに回復していくことが期待されています。特に、働き方の変更に伴う従業員エンゲージメント向上のニーズや、急速なデジタルトランスフォーメーションに伴う個人のスキル強化のニーズはますます高まっていると認識しています。2021/11/12 15:35
このような経営環境下、当社グループの売上収益は27,316百万円(前年同四半期比104.8%)、売上総利益が12,000百万円(同111.8%)、営業利益が2,097百万円(同146.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,185百万円(同153.3%)となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。