- 2170
- 2026/09/24
- 時価
- 765億円
- PER 予
- 21.19倍
- 2009年以降
- 赤字-141.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 5.99倍
- 2009年以降
- 1.57-20.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 28.26%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 14億2700万
- 2021年9月30日 +46.95%
- 20億9700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/11/12 15:35
(単位:百万円) その他の費用 0 37 営業利益 677 613 金融収益 10 11 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/12 15:35
(単位:百万円) その他の費用 23 173 営業利益 1,427 2,097 金融収益 17 13 - #3 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 当該事業の過去3年間及び直近の経営成績2021/11/12 15:35
④ 譲渡する資産及び負債の項目2018年12月期 2019年12月期 2020年12月期 2021年12月期第3四半期累計期間 売上高 7,420百万円 6,378百万円 4,614百万円 3,093百万円 営業利益 109百万円 93百万円 △133百万円 △30百万円 経常利益 110百万円 98百万円 △64百万円 △21百万円
該当項目はありません。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また上記の変更に加え、当社グループは、第1四半期連結会計期間より一部の有形固定資産の耐用年数を15年から6年に変更しています。この変更は、主に本社含む全国各統合拠点に係る使用権資産について、上記の移転決議を踏まえ、各統合拠点の利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数に変更するものです。2021/11/12 15:35
上記2つの変更の結果、従来の耐用年数による場合と比較し、主に使用権資産及びリース負債が8,814百万円ほど減少し、当第3四半期連結累計期間の営業利益、税引前四半期利益はそれぞれ250百万円減少しております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」という企業理念のもと、心理学・行動経済学・社会システム論などを背景にした当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用い、多くの企業と個人の変革をサポートしております。2021年初頭より、都市部を中心に新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言の延長が続いておりましたが、ワクチン接種率の向上に伴い、今後経済活動は緩やかに回復していくことが期待されています。特に、働き方の変更に伴う従業員エンゲージメント向上のニーズや、急速なデジタルトランスフォーメーションに伴う個人のスキル強化のニーズはますます高まっていると認識しています。2021/11/12 15:35
このような経営環境下、当社グループの売上収益は27,316百万円(前年同四半期比104.8%)、売上総利益が12,000百万円(同111.8%)、営業利益が2,097百万円(同146.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,185百万円(同153.3%)となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。