- 2170
- 2026/09/03
- 時価
- 739億円
- PER 予
- 20.49倍
- 2009年以降
- 赤字-141.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 5.79倍
- 2009年以降
- 1.57-20.37倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 28.26%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/11/11 15:32
(単位:百万円) 売上原価 4,359 4,035 売上総利益 3,579 3,598 販売費及び一般管理費 2,956 3,037 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/11/11 15:32
(単位:百万円) 売上原価 12,781 12,329 売上総利益 6 11,557 12,070 販売費及び一般管理費 9,323 9,464 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、注記3で記載している当社グループの会計方針と同一であります。2022/11/11 15:32
報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書の売上総利益ベースでの数値であります。
セグメント間取引の価格は、外部顧客との取引価格と同じ決定方法を用いております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」という企業理念のもと、心理学・行動経済学・社会システム論などを背景にした当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用い、多くの企業と個人の変革をサポートしております。当第3四半期連結累計期間の日本経済は、ウィズコロナの新たな段階への移行が進む中で、緩やかに持ち直しの動きが続きました。一方で、ウクライナ情勢の深刻化や急速な円安の進行等から、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。このような環境下、企業において、変化に適応できる人材確保・育成の重要性、具体的には、従業員エンゲージメント(会社と従業員の相互理解・相思相愛度合い)向上のニーズや、デジタルトランスフォーメーション(以下、「DX」)に伴う個人のスキル強化のニーズはますます高まっていると認識しております。2022/11/11 15:32
このような経営環境下、当社グループの売上収益は24,399百万円(前年同期比100.3%)、売上総利益が12,070百万円(同104.4%)、営業利益が3,143百万円(同148.6%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,745百万円(同147.2%)となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。