ソフトウエア
個別
- 2022年12月31日
- 15億800万
- 2023年12月31日 -5.64%
- 14億2300万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/28 16:38
(注)3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 東京統合拠点の資産取得による増加 1 百万円 リース資産 新規契約による増加 3 百万円 ソフトウエア 商品開発による増加 431 百万円 ソフトウエア 基幹システム等への投資による増加 19 百万円
建物附属設備 資産見直しによる減少 81 百万円 リース資産 契約満了による減少 7 百万円 ソフトウエア 開発計画見直しによる減少 30 百万円 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産に係る減損損失は、主にLink Japan Careers Europe LTD.において、収益性の低下した支店に係る工具、器具及び備品について認識しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めなくなったため、回収可能価額はゼロとして評価しております。2024/03/28 16:38
無形資産に係る減損損失は、株式会社リンク・インタラック及び株式会社リンクエージェントにおいて、収益性の低下したソフトウエアについて認識しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めなくなったため、回収可能価額はゼロとして評価しております。
その他 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な無形資産の見積耐用年数は、以下のとおりです。2024/03/28 16:38
・自社利用ソフトウエア 5年
・顧客関連資産等 10年 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業に必要な資金を安定的に確保することを基本方針としております。2024/03/28 16:38
当社グループの資金需要は、人件費等の運転資金のほか、ソフトウエア開発費用、M&A費用等の事業投資資金があります。これらの資金需要に対して、自己資本又は金融機関からの借入による資金調達にて対応していくこととしております。
財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/03/28 16:38
当連結会計年度の設備投資については、システム開発をしたこと等によって、ソフトウエア等を取得いたしました。当連結会計年度の設備投資の総額は639百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
なお、設備投資の金額は、無形資産への投資を含み、資産除去債務に係る有形固定資産の増加額を含めておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/03/28 16:38
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産