営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -14億7343万
- 2019年12月31日
- -9億3238万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。2020/02/14 15:01
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、開発マイルストーン収入、化粧品材料供給収入、化粧品売上、PRP事業に係る医療機器売上等により435,284千円(前第3四半期売上高335,912千円)、営業損失は932,384千円(前第3四半期営業損失1,473,434千円)、経常損失は969,000千円(前第3四半期経常損失1,460,535千円)、四半期純損失は1,137,119千円(前第3四半期四半期純損失1,460,176千円)となりました。なお、当第3四半期累計期間におきまして、以下の営業外費用、特別利益及び特別損失を計上しております。
・外国為替相場の変動による為替差損4,432千円を営業外費用に計上しております。これは主に、当社の保有する外貨建預金の評価替えにより発生したものであります。