純資産
連結
- 2011年12月31日
- 341億6300万
- 2012年12月31日 -4.99%
- 324億5700万
- 2013年12月31日 -55.58%
- 144億1900万
個別
- 2011年12月31日
- 69億8300万
- 2012年12月31日 -25.46%
- 52億500万
- 2013年12月31日 +3.92%
- 54億900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/27 11:30
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総負債は2,417百万円(前連結会計年度末比489百万円減)となりました。その主な要因は、未払金の減少額254百万円、未払法人税等の減少額219百万円によるものであります。2014/03/27 11:30
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は14,419百万円(前連結会計年度末比18,037百万円減)となりました。その主な要因は、当期純利益の計上1,125百万円及び配当金の支払533百万円により利益剰余金が592百万円増加したものの、メザニンファンドにおける少数株主への分配による少数株主持分の減少額18,995百万円があったことによるものであります。なお、自己資本比率は38.0%となっております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/03/27 11:30 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/03/27 11:30
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、平成25年1月1日付で1株につき100株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。2014/03/27 11:30
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/27 11:30
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計(百万円) 32,457 14,419 純資産の部の合計から控除する金額(百万円) 26,971 8,015 (うち新株予約権)(百万円) (569) (608)