建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 4億3300万
- 2016年3月31日 +0.23%
- 4億3400万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/05/13 9:53
当社は、建物及び構築物並びにその他の減価償却方法につきまして、従来、定率法によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社は、近年のグローバル展開の進展により、国内外のグループ会計方針の統一の観点から当社の有形固定資産の使用実態を検討した結果、安定的に稼働することが見込まれることから、当社が採用する建物及び構築物並びにその他の減価償却方法について、海外連結子会社と同じ定額法に変更することが、経済実態をより適切に反映すると判断しました。当第1四半期連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は、軽微であります。