営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億1000万
- 2016年6月30日 +117.18%
- 15億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、アドバイザリー事業の地域別内訳は以下のとおりです。2016/08/10 10:24
(注)「その他」に属する主な国は英国、インド、中国であります。日本 米国 その他 計 (百万円) (百万円) (百万円) (百万円) 売上高 2,446 2,362 35 4,844 営業利益(又は営業損失) 546 382 △84 844
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- なお、アドバイザリー事業の地域別内訳は以下のとおりです。2016/08/10 10:24
(注)「その他」に属する主な国は英国、インド、中国であります。日本 米国 その他 計 (百万円) (百万円) (百万円) (百万円) 売上高 3,290 3,283 198 6,772 営業利益 907 514 60 1,482 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、建物及び構築物並びにその他の減価償却方法につきまして、従来、定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2016/08/10 10:24
当社は、近年のグローバル展開の進展により、国内外のグループ会計方針の統一の観点から当社の有形固定資産の使用実態を検討した結果、安定的に稼働することが見込まれることから、当社が採用する建物及び構築物並びにその他の減価償却方法について、海外連結子会社と同じ定額法に変更することが、経済実態をより適切に反映すると判断しました。当第2四半期連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は、軽微であります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/08/10 10:24
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ227百万円減少しております。