- 2174
- 2021/11/01
- 時価
- 625億円
- PER 予
- 14.22倍
- 2009年以降
- 赤字-1277.78倍
(2009-2020年) - PBR
- 2.48倍
- 2009年以降
- 1-10.83倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 17.45%
- ROA 予
- 10.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/11/14 15:59
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、当社及びアルティウム社から独立した第三者算定機関であるダフ・アンド・フェルプス株式会社(以下「ダフ・アンド・フェルプス」という。)に株式価値比率の算定を依頼しました。当社は、ダフ・アンド・フェルプスより提出を受けた株式価値比分析報告書を参考に、かつ両社の財務状況及び業績動向等を勘案の上、慎重に協議・検討を重ねてまいりました。その結果、上記(1) 株式の種類別の交換比率及び交付した株式数 に記載の株式価値比率は妥当なものであるとの判断に至りました。2016/11/14 15:59
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2016/11/14 15:59
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 減価償却費 71百万円 108百万円 のれんの償却額 - 199百万円 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/11/14 15:59
2 0 1 6 年第3四半期累計 セグメント間取引消去 - のれんの償却額 △199 非経常的な項目 △313 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (報告セグメントの利益または損失の測定方法の変更)2016/11/14 15:59
当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益の測定方法を、のれんの償却額及び当社グループが定める非経常的な項目を考慮しない営業利益ベースの数値に変更しております。
これは、平成28年7月31日にアルティウム社を連結子会社化したことに伴い、今後のれんの償却額が多額に発生することが見込まれる状況において、報告セグメントの正常な収益力により業績評価を行う観点からは、のれんの償却額及び当社グループが定める非経常的な項目を考慮しない営業利益ベースの数値に基づき報告セグメントの利益を測定することが合理的であると判断したことによります。なお、非経常的な項目とは、一定のルールに基づき将来見通し作成の観点から除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、アルティウム社との経営統合に伴い、当第3四半期連結会計期間より経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下「Non-GAAP指標」という。)及び日本基準(以下「J-GAAP指標」という。)に基づく指標の双方によって、連結経営成績を開示いたします。2016/11/14 15:59
Non-GAAPに基づく営業利益(以下「Non-GAAP営業利益」という。)は、J-GAAPに基づく営業利益(以下「J-GAAP営業利益」という。)から、のれんの償却額並びに当社グループが定める非経常的な項目を控除したものです。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で、有益な情報を提供できると判断しております。なお、非経常的な項目とは、一定のルールに基づき将来見通し作成の観点から除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。
Non-GAAPベースでの当第3四半期連結経営成績(累計)は以下の通りとなります。