営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 25億7500万
- 2020年12月31日 -61.4%
- 9億9400万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2021/03/25 12:15
2.新株予約権の行使の条件既発行株式数+ 新規発行株式数×1株当たり払込金額 調整後行使価額= 調 整 前行使価額 × 時 価
(1)当社の2013年12月期乃至2018年12月期のいずれかの事業年度末におけるファンド非連結ベースの営業利益が35億円以上となった場合に初めて新株予約権の行使を行うことができる。なお、ファンド非連結べースの営業利益は、当社が金融商品取引法に基づき提出した2013年12月期乃至2018年12月期の各有価証券報告書に「ファンド非連結経営成績」の営業利益として記載される数値(当該記載がない場合はこれに類すると当社が判断する数値)をいうものとする。
(2)その他の細目については当社と新株予約権割当対象者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定められております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下「Non-GAAP指標」といいます。)及びIFRSに基づく指標(以下「IFRS指標」といいます。)の双方によって、連結経営成績を開示いたします。2021/03/25 12:15
Non-GAAPに基づく営業利益(以下「Non-GAAP営業利益」といいます。)は、IFRSに基づく営業利益(以下「IFRS営業利益」といいます。)から、当社グループが定める非経常的な項目を控除したものです。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で、有益な情報を提供できると判断しております。なお、非経常的な項目とは、一定のルールに基づき将来見通し作成の観点から除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。
①当連結会計年度の財政状態及び経営成績 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2021/03/25 12:15
(単位:百万円) その他の営業費用 28 △45 △73 営業利益 3,383 1,760 金融収益 29 80 140