営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4071万
- 2014年12月31日 -65.69%
- 1396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/13 14:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △47,411 四半期連結損益計算書の営業利益 40,718
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/02/13 14:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △52,844 四半期連結損益計算書の営業利益 13,969 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社及び当社の関係会社(当社グループ)では、主要事業セグメントであるプロモーションパートナー事業において、引き続き新規クライアント企業の獲得並びに既存顧客からの受注の拡大に努めておりますが、当第2四半期連結累計期間は前年同期と比較して、当初の予想どおり減収減益傾向となりました。これは、北海道の経済環境に一部持ち直しの動きはあるものの消費税増税影響からの回復の遅れなどによる消費動向の不透明な状況を反映し、クライアント企業の一時的な広告発注量の減少など、販促費の抑制と見直しが継続していることにより売上高が減少しております。しかし、当該事業の強みである差別化企画提案による営業活動を展開し概ね計画どおりの受注進捗にて推移しているほか、官公庁関連からの受注事業については売上計上が平成27年3月以降となることから通期では当初計画を達成する見込みであります。また、債権投資事業及び介護福祉事業は概ね当初の予想どおりに順調推移しており、通期においても当初計画通り達成する見込みであります。2015/02/13 14:29
当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は1,030,664千円(前年同期比 9.4%減)となり、売上総利益は188,468千円(前年同期比 11.3%減)、営業利益は13,969千円(前年同期比 65.7%減)となりました。経常利益は14,113千円(前年同期比 66.0%減)、四半期純利益は8,806千円(前年同期比 57.0%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。