売上高
連結
- 2014年12月31日
- 10億3066万
- 2015年12月31日 -1.18%
- 10億1848万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 13:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) プロモーションパートナー事業 債権投資事業 介護福祉事業 売上高 外部顧客への売上高 889,520 37,283 103,859 1,030,664 セグメント間の内部売上高又は振替高 899 0 - 899 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、連結子会社の株式会社風和里において、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。2016/02/12 13:13
この変更は、当連結子会社における新規事業として鍼灸接骨院を開設運営することにともない、鍼灸接骨院の新規開設後の売上高等の投資効果が安定的かつ継続的に発現すると見込まれることから、当該子会社の直近の投資計画及び収益計画の見直しを行った結果、定額法を採用した方が当連結子会社の実態をより適切に表すと判断したものです。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、グループ全体としては若干の減収となり、さらに、新たに開始したケアサービス事業における開業準備に関わる若干の費用計上があったものの、既存セグメントにおける経費削減の効果もあり全体として増益となりました。今後、新規事業における開業準備に関わる費用等の計上が追加されますが、グループ全体としては通期計画どおり達成する見込みであります。2016/02/12 13:13
当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は1,018,485千円(前年同期比 1.2%減)となり、売上総利益は192,917千円(前年同期比 2.4%増)、営業利益は20,899千円(前年同期比 49.6%増)となりました。経常利益は22,284千円(前年同期比 57.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,530千円(前年同期比 53.7%増)となりました。
報告セグメント別の業績の状況は次のとおりです。