有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/13 16:32
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/11/13 16:32
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日至 平成28年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 2,427千円 4,482千円 のれんの償却額 1,165千円 1,165千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当該事業セグメントでは、平成29年1月4日にグループホームふわり藻岩下(2ユニット18名定員)を開設しており、入居者の生活に影響が無いペースで受け入れを行った結果、当初計画した損益分岐点の平均入居率までの稼働状況に至らず、グループホーム全体の入居率は82.7%と平成29年6月30日時点と比較し改善しており、9月末単月では、概ね計画に近い入居率を確保できていることから、通期では適正な入居率となる見込みです。2017/11/13 16:32
当第1四半期連結累計期間の売上高は67,106千円(前年同期比 20.3%増)となりましたが、グループホームふわり藻岩下の職員採用にかかる経費と不動産取得税等の一時的な税負担が影響し、また、のれんを1,165千円償却した結果、セグメント損失は410千円(前年同期は3,297千円のセグメント利益)となりました。
④ケアサービス事業