営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -1805万
- 2017年12月31日 -148.38%
- -4484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/02/14 16:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △52,448 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △18,054
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/02/14 16:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △55,307 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △44,843 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ケアサービス事業においては、第1四半期連結累計期間に発生した人材採用時期のずれ込みは解消し、前年同期と比較して増収となりましたが、当初計画で見込んでいた継続的な来院者の再来院頻度が伸びず、延べ来院数が計画より低調に推移した結果、増収減益の業績となりました。2018/02/14 16:01
以上により、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は886,280千円(前年同期比 2.3%減)、売上総利益も156,767千円(同 10.8%減)となりました、また、人材の確保に係る採用費用及び人件費の増加等による販売費及び一般管理費の増加によって営業損失44,843千円(前年同期は18,054千円の営業損失)となりました。経常損失は46,139千円(前年同期は15,949千円の経常損失)となり、税金費用調整後の親会社株主に帰属する四半期純損失は35,760千円(前年同期は14,815千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、主要事業セグメントである広告・マーケティング事業の受注状況は計画通りに推移していることから、通期では計画を達成する見込みです。