有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/15 16:32
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/05/15 16:32
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日至 平成29年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日至 平成30年3月31日) 減価償却費 10,391千円 13,550千円 のれんの償却額 3,496千円 3,496千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当該事業セグメントでは、平成29年1月4日にグループホームふわり藻岩下(2ユニット18名定員)を開設しており、入居者の生活に影響が無いペースでの受け入れを方針としていたことから、計画と比較して若干の遅れが見られましたが、当第3四半期連結累計期間のグループホーム全体の入居率は85.5%と通期では概ね計画時点の入居率達成に向けた申込みを確保できており、3月31日時点での当該事業所における入居者数については計画値を達成しております。2018/05/15 16:32
当第3四半期連結累計期間の売上高はグループホームふわり藻岩下の売上高が寄与し204,035千円(前年同期比 21.1%増)となりましたが、人員不足解消のため職員採用にかかる経費と当該事業所の不動産取得税等の一時的な税負担の影響と、のれんを3,496千円償却した結果、セグメント損失は3,199千円(前年同期は11,508千円のセグメント損失)の増収となりましたが損失計上の結果となりました。
④ケアサービス事業