- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、広告・マーケティング事業における駅前街頭ビジョン(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2020/09/28 15:33- #2 主要な設備の状況
(注)1.上記金額には消費税等は含まれておりません。
2.本社の建物は賃借しております。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
2020/09/28 15:33- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物(内装・造作工事) 10~15年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/09/28 15:33 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年6月30日) | 当連結会計年度(2020年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 81,928千円 | 76,773千円 |
| 土地 | 18,670 | 18,670 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2020/09/28 15:33- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資は、主に広告マーケティング事業のオフィス増床に伴う建物等の取得に19,354千円の設備投資を実施いたしました。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2020/09/28 15:33- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物(内装・造作工事) 8~24年
工具、器具及び備品 2~10年
2020/09/28 15:33- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物(内装・造作工事) 10~15年
工具、器具及び備品 4~10年
2020/09/28 15:33- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております(一部の連結子会社は定額法)。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物(内装・造作工事) 8~24年
工具、器具及び備品 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/09/28 15:33