建物(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 1899万
- 2022年6月30日 +2.5%
- 1946万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/05/12 15:52
主として、広告・マーケティング事業における駅前街頭ビジョン(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)※1.本社の建物は賃借しております。2023/05/12 15:52
※2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております(一部の連結子会社は定額法)。2023/05/12 15:52
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/05/12 15:52
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 建物及び構築物 71,147千円 66,903千円 土地 18,670 18,670
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産に対して減損損失を計上しました。2023/05/12 15:52
当社グループは原則として、店舗別にグルーピングを行っております。そのグルーピングに基づき、固定資産の減損を検討した結果、ケアサービス事業の店舗については、新型コロナウイルスの影響を受けたことなどにより当初想定した事業計画と比較して実績が著しく下方乖離したことから収益性の低下が認められるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、使用価値は将来キャッシュ・フローが見込めないため零として評価しております。場所 用途 種類 金額 北海道札幌市 ケアサービス事業1店舗 建物 6,055千円 建物附属設備 1,325千円 構築物 682千円 ソフトウェア 180千円 長期前払費用 1,550千円
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/05/12 15:52
建物(内装・造作工事) 8~24年
工具、器具及び備品 2~10年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/05/12 15:52
建物(内装・造作工事) 10~15年
工具、器具及び備品 4~10年