売上高
連結
- 2017年6月30日
- 33億2155万
- 2018年6月30日 +32.04%
- 43億8575万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/09/26 11:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,105,663 2,620,059 4,099,583 5,822,184 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △107,001 117,124 238,990 507,878 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの内容につきましては、「第一部 企業情報 第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照下さい。2018/09/26 11:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計方針に基づく金額により記載しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/09/26 11:42
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱NTTドコモ 1,608,851 ソフトウエア受託開発 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計方針に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/09/26 11:42 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/09/26 11:42
当社グループは、収益性を重視したうえで継続的成長を実現することを経営目標と認識し、売上高成長率及び売上高営業利益率並びにEBITDA(※)を重要な経営指標としております。
※ EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、ソフトウエア受託開発事業と自社サービスの両輪を併せ持つグループ会社として事業基盤・収益力を強化するとともに、IoTソリューションプロバイダーとして顧客企業のIoTプラットフォーム構築の推進を支援しております。2018/09/26 11:42
上記により、当連結会計年度の経営成績は、売上高は5,822,184千円(前連結会計年度比24.7%増)、営業利益は552,588千円(同234.9%増)、経常利益は552,334千円(同241.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は232,951千円(同790.0%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の状況は、以下のとおりであります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
② その他の契約
検収基準(工事完成基準)を適用しております。2018/09/26 11:42 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する見積額を計上しております。
③ 製品保証引当金
プログラムの無償補修費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の実績率を基準とした見積額を計上しております。
④ 受注損失引当金
受注制作ソフトウエア開発に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における受注制作ソフトウエア開発のうち、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる契約について損失見込額を計上しております。2018/09/26 11:42