純資産
連結
- 2018年3月31日
- 4988億2500万
- 2018年9月30日 -1.17%
- 4929億7700万
- 2019年3月31日 +1.51%
- 5004億1500万
- 2019年9月30日 +4.84%
- 5246億2100万
個別
- 2018年3月31日
- 3440億300万
- 2018年9月30日 +2.31%
- 3519億5700万
- 2019年3月31日 +1.5%
- 3572億3600万
- 2019年9月30日 +9.02%
- 3894億5600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/20 14:23
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の負債は、長期借入金の増加により、前連結会計年度に比べ30,074百万円増加し、1,619,497百万円となりました。2019/12/20 14:23
当中間連結会計期間の純資産は、第三者割当増資により資本金や資本剰余金が増加したことや親会社株主に帰属する中間純利益の計上により、前連結会計年度に比べ24,205百万円増加し、524,621百万円となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/20 14:23
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/20 14:23 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/20 14:23
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 1株当たり純資産額 2,165,752.94円 2,165,315.90円