営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 657億4900万
- 2021年3月31日 -22.55%
- 509億2000万
個別
- 2020年3月31日
- 519億1700万
- 2021年3月31日 -12.39%
- 454億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額34,595百万円は、本社建物等への設備投資額であります。2021/06/23 11:14
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,074百万円には、セグメント間取引消去△549百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△11,524百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額315,941百万円には、セグメント間取引消去△14,596百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産330,538百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額2,049百万円は、本社建物等への設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/23 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/23 11:14
当連結会計年度の経営成績は、「虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」が通期稼働したことに加えて、オフィス・住宅ともに高稼働・高単価を維持しましたが、新型コロナウイルス感染症による施設休館等の影響により、当連結会計年度の営業収益は前期比△8.0%の230,082百万円、営業利益は、同△22.6%の50,920百万円、経常利益は、同△20.0%の48,558百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に計上した一過性の費用がなくなったことから、同+0.2%の31,417百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。