日本貨物鉄道の工事負担金等受入による収入の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 39億5300万
- 2021年9月30日 -64.23%
- 14億1400万
- 2022年3月31日 +104.1%
- 28億8600万
- 2022年9月30日 -49.17%
- 14億6700万
- 2023年3月31日 +44.79%
- 21億2400万
- 2023年9月30日 -82.58%
- 3億7000万
- 2024年3月31日 +46.76%
- 5億4300万
- 2024年9月30日 +344.01%
- 24億1100万
- 2025年3月31日 +113.85%
- 51億5600万
- 2025年9月30日 -81.17%
- 9億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローについては、運輸収入の増加等により税金等調整前当期純利益が増加し、前期の流入額に比べ18億円増となり187億円の流入(前期は168億円の流入)となりました。2025/06/19 10:16
投資活動によるキャッシュ・フローについては、設備投資は増加したものの工事負担金等受入による収入の増加と固定資産売却収入の増加等により、前期の流出額に比べ84億円減の173億円の流出(前期は258億円の流出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローについては、長期借入の実行や社債の発行等により流入額が増加したため、前期の流入額に比べ123億円増の183億円の流入(前期は60億円の流入)となりました。