日本貨物鉄道の有形及び無形固定資産の取得による支出の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- -330億7900万
- 2021年9月30日
- -108億7400万
- 2022年3月31日 -243.94%
- -374億
- 2022年9月30日
- -208億9800万
- 2023年3月31日 -62.1%
- -338億7600万
- 2023年9月30日
- -118億6300万
- 2024年3月31日 -97.54%
- -234億3400万
- 2024年9月30日
- -166億5300万
- 2025年3月31日 -60.16%
- -266億7100万
- 2025年9月30日
- -172億4500万
- 2026年3月31日 -102.42%
- -349億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローについては、営業債務や退職給付に係る負債の増加と未収運賃等の営業債権の減少等により、前期の流入額に比べ67億円増となり254億円の流入となりました。2026/06/26 10:30
投資活動によるキャッシュ・フローについては、有形及び無形固定資産の取得による支出の増加や工事負担金等受入による収入の減少や有形固定資産の売却収入の減少等により、前期の流出額に比べ165億円増の338億円の流出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローについては、長期借入れによる収入の減少や社債発行による収入の減少等により、前期の流入額に比べ77億円減の106億円の流入となりました。