- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載しておりません。
5 有形及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/23 10:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、リース業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額229百万円には、固定資産及び棚卸資産の未実現損益の消去額△16百万円、セグメント間取引消去246百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額5,769百万円には、セグメント間債権債務消去等△18,718百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産24,488百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載しておりません。
5 有形及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。2023/06/23 10:26 - #3 会計方針に関する事項(連結)
工具器具備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2023/06/23 10:26- #4 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定の増加額は、東京レールゲートEAST新設工事8,441百万円ほかに係るものであり、減少額は、東京レールゲートEAST新設工事24,651百万円ほかの振替額であります。
(注)3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2023/06/23 10:26- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローについては、前連結会計年度より6億円少ない191億円の流入となりました。これは、税金等調整前当期純損失が増加したことなどによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、前連結会計年度より7億円少ない335億円の流出となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が減少したことなどによるものであります。
なお、設備投資については、鉄道ロジスティクス事業に関して、車両の新造、コンテナの新製、東京レールゲートEASTの投資などについて実施しました。
2023/06/23 10:26- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度は、全体で351億円の設備投資を行いました。
なお、上記の設備投資金額については、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用への投資も含めて記載しております。
鉄道ロジスティクス事業においては、安全安定輸送の確保、貨物駅におけるサプライチェーン結節点機能の向上等
2023/06/23 10:26- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具器具備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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