営業費用
個別
- 2016年3月31日
- 67億9300万
- 2017年3月31日 +14.5%
- 77億7800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名2017/06/20 12:11
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前事業年度 当事業年度 営業費用 31百万円 35百万円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益は、新規提携金融機関の増加や既存提携金融機関の利用率向上により保証債務残高および新規保証実行件数が順調に増加した結果、35,918百万円(前期比12.5%増)となりました。2017/06/20 12:11
営業費用は、7,778百万円(前期比14.5%増)となりました。債務保証損失引当金繰入額は代位弁済の発生が引き続き低位に推移し、引当金を算出する引当率は低下しましたが、保証債務残高の増加に伴い2,676百万円(前期比48.6%増)となりました。一方、貸倒引当金繰入額は回収が順調に進んだことにより645百万円の戻入となりました。その結果、営業利益は28,139百万円(前期比12.0%増)となりました。
営業外収益は、有価証券利息561百万円(前期比2.3%減)を計上するなど904百万円(前期比25.0%減)となった一方、営業外費用は、合計で42百万円(前期比54.5%増)となりました。その結果、経常利益は29,001百万円(前期比10.3%増)となりました。