営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 154億2100万
- 2017年12月31日 +7.54%
- 165億8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 企業価値の向上におきましては、審査業務におけるペーパーレス化などシステムを利用した業務効率化に向けた取り組みを進めたほか、自然災害や事故等の業務継続に影響を与える事態の発生に備え、危機管理、業務継続体制を見直し、整備するなど内部統制システムの充実を図りました。また、働き方改革の推進や人材育成に重きを置いた新人事制度の構築に向けた取り組みを継続し、活力ある企業風土の醸成に努めました。2018/02/07 12:14
こうした取り組みの結果、営業収益は22,887百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は16,584百万円(前年同期比7.5%増)、経常利益は17,170百万円(前年同期比6.3%増)、四半期純利益は11,889百万円(前年同期比11.0%増)となりました。
なお、当社は信用保証事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。