訂正有価証券報告書-第37期(平成26年9月21日-平成27年9月20日)
(表示方法の変更)
前事業年度において「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示しておりました「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた21,397千円は、「貸倒引当金繰入額」2,009千円、「雑損失」19,388千円として組替えております。
前事業年度において「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示しておりました「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた21,397千円は、「貸倒引当金繰入額」2,009千円、「雑損失」19,388千円として組替えております。