流動負債
連結
- 2014年2月28日
- 171億3100万
- 2015年2月28日 +12.89%
- 193億4000万
個別
- 2014年2月28日
- 164億1000万
- 2015年2月28日 +13%
- 185億4400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。2015/05/25 11:55
2.1年以内に返済予定のリース債務及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)は、それぞれ連結貸借対照表上、流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に含めて表示しております。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりです。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社クリエイトの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2015/05/25 11:55
流動資産 557百万円 のれん 450 流動負債 △834 固定負債 △542 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 1.前事業年度において区分掲記していた「未収入金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産の総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度から流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「未収入金」925百万円、「その他」283百万円は、流動資産の「その他」1,208百万円として組み替えております。なお、当該変更は財務諸表等規則第19条に基づくものです。2015/05/25 11:55
2.前事業年度において区分掲記していた「未払消費税等」及び「設備関係支払手形」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産の総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度から流動負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「未払消費税等」793百万円、「設備関係支払手形」755百万円、「その他」21百万円は、流動負債の「その他」1,569百万円として組み替えております。なお、当該変更は財務諸表等規則第50条に基づくものです。
3.前事業年度において区分掲記していた「長期預り保証金」は、科目も掲記すべき数値基準が、資産の総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度から固定負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定負債の「長期預り保証金」829百万円、「その他」105百万円は、固定負債の「その他」934百万円として組み替えております。なお、当該変更は財務諸表等規則第53条に基づくものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べ2,096百万円増加し、22,589百万円となりました。2015/05/25 11:55
流動負債は前連結会計年度末より2,209百万円増加し、19,340百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が当連結会計年度末が金融機関休業日であったために支払日が翌連結会計年度へ持ち越されたことにより2,425百万円増加したことによるものです。
固定負債は前連結会計年度末より113百万円減少し、3,248百万円となりました。