売上高
連結
- 2014年2月28日
- 1408億3300万
- 2015年2月28日 +3.75%
- 1461億900万
個別
- 2014年2月28日
- 1386億1200万
- 2015年2月28日 +2.4%
- 1419億3600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/25 11:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,616 72,377 108,961 146,109 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(百万円) △6 526 420 682 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/05/25 11:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における経営環境は、緩やかな景気回復がみられるものの、4月の消費税増税による消費の冷え込みや、円安の進行によるコストアップ、人材の確保難、異業態の食品小売進出による競争激化等により、取り巻く経営環境は厳しい状況が続いております。2015/05/25 11:55
このような環境のなか、当社グループは「九州のスーパーマーケット事業のリーディングカンパニーになる」というスローガンのもと、店舗の新規出店及び既存店の活性化、お客さまニーズの変化に対応した商品群の積極導入を図ることにより、持続的な成長と地域社会への貢献を目指し、熾烈な競争に打ち勝つ収益構造の改革に取り組んでまいりました。しかし、競争の激化による客数の伸び悩み、買上点数のダウンによる売上高のダウントレンドに加え、原材料費高騰による仕入原価の上昇圧力や物流コストの増加、及び商品の値引・廃棄の増加等により、売上総利益率が低下いたしました。
販売費及び一般管理費につきましては、人材確保難による労務費の増大、円安や原油価格変動による電気料金や包装資材等の値上影響、及び店舗改装による一時的なコスト増があったものの、店舗維持に係るメンテナンス費用等固定的なものの見直しに引き続き取り組み、改善を図りました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2015/05/25 11:55
(注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。商品部門別 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 販売実績(百万円) 構成比(%)
2.「加工食品」は菓子・調味料等、「日配食品」は畜肉惣菜・魚惣菜等、「その他」は自販機・催事等に係る売上高です。
3.地区別の販売実績及び構成比は次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/05/25 11:55
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度は6店舗の新規出店及び13店舗の店舗改装に積極的に取り組んだ結果、売上高は146,109百万円となりました。