売上高
個別
- 2016年2月29日
- 1550億3700万
- 2017年2月28日 +9.88%
- 1703億5300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①当事業年度における四半期情報等2017/06/01 14:25
注)第1四半期及び第2四半期は連結財務諸表を作成しているため、記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) - - 127,157 170,353 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) - - 887 1,691 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/06/01 14:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- さらに、店舗運営人材を確保するため、働き方を変える施策を実行するとともに、個店中心であった採用方式の変革に取り組みます。また、専門技術分野の人材育成も強化し、商品力の強化を図ります。2017/06/01 14:25
あわせて、従来基本としていた24時間営業体制を見直しし、深夜売上高の少ない店舗を中心に、24時間営業の中止を行う予定としており、人材をはじめとする経営資源の有効活用を図ります。
インバウンドに対応したお客さまの国籍の多様化への対応や、従業員の性別・国籍を問わない幹部登用の実行によるダイバーシティの推進も、引き続き取り組みを強化します。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2【仕入及び販売の状況】2017/06/01 14:25
当事業年度より連結財務諸表を作成していないため、仕入実績、販売実績及び単位当たりの売上高については、前期比較を行なっておりません。
(1)仕入実績 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/01 14:25
(売上高及び営業利益)
当事業年度は熊本地震により一部店舗において店休及び時間短縮等が発生しましたが、全社一丸となって早期の店舗再開に注力したことと、4店舗の新規出店及び9店舗の店舗改装に積極的に取り組んだ結果、売上高で170,353百万円(対前期比109.9%)と15,316百万円の増収となりました。