純資産
連結
- 2016年5月20日
- 281億8800万
- 2017年5月20日 +27.14%
- 358億3800万
個別
- 2016年3月31日
- 162億7200万
- 2016年5月20日 +5.02%
- 170億8900万
- 2017年5月20日 +73.2%
- 295億9900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (借地権の償却方法の変更)2017/08/30 14:06
当社の連結子会社であるクスリのアオキは、従来、借地権を非償却資産として無形固定資産に計上しておりましたが、今後、事業用定期借地権契約に基づく出店数増加が予想され、それに伴い、借地権の金額的重要性が増すことを勘案し、当連結会計年度から適切な費用配分方法に基づく合理的な期間損益計算を行うため、当該借地権を契約期間により、均等償却する方法に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、累積的影響額は当連結会計年度の期首の純資産の帳簿価額に反映されております。この結果、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は246百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財政状態の分析2017/08/30 14:06
当連結会計年度末の総資産は953億89百万円、負債の合計は595億51百万円、純資産は、358億38百万円となりました。
(5)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 連結株主資本等変動計算書の脚注(連結)
- 社は平成28年11月21日付で当社を株式交換完全親会社、クスリのアオキを株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。当該株式交換は企業結合会計上の逆取得に該当するため、当連結会計年度の純資産の当期首残高は、クスリのアオキ(取得企業)の当期首残高となっております。
2.クスリのアオキにおける会計方針の変更(借地権の償却方法の変更)により、遡及適用された累積的影響額は、当期首残高の帳簿価額に反映されております。遡及適用前と比較して、利益剰余金が246百万円減少しております。2017/08/30 14:06 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/08/30 14:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/30 14:06
(注)1.当連結会計年度における普通株式の期中平均株式数は、平成28年5月21日から平成28年11月20日までの期間については、クスリのアオキの期中平均株式数に株式交換比率を乗じた数値を用いて算出し、平成29年5月20日までの期間については、当社の期中平均株式数を用いて算出しております。当連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 1株当たり純資産額 1,137.00円 1株当たり当期純利益金額 260.23円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。