純資産
連結
- 2016年5月20日
- 281億8800万
- 2017年5月20日 +27.14%
- 358億3800万
- 2018年5月20日 +23.64%
- 443億1000万
個別
- 2016年5月20日
- 170億8900万
- 2017年5月20日 +73.2%
- 295億9900万
- 2018年5月20日 +10.42%
- 326億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は734億10百万円となり、前連結会計年度末に比べて138億58百万円増加いたしました。流動負債は493億94百万円となり、前連結会計年度末に比べて80億58百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が43億51百万円、未払法人税等が15億8百万円、1年内返済予定の長期借入金が10億53百万円、それぞれ増加したことによるものです。固定負債は240億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて58億0百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が49億97百万円が増加したことによるものです。2018/08/17 15:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は443億10百万円となり、前連結会計年度末に比べて84億71百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益88億23百万円の計上によるものです。 - #2 連結株主資本等変動計算書の脚注(連結)
- 社は平成28年11月21日付で当社を株式交換完全親会社、クスリのアオキを株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。当該株式交換は企業結合会計上の逆取得に該当するため、当連結会計年度の純資産の当期首残高は、クスリのアオキ(取得企業)の当期首残高となっております。
2.クスリのアオキにおける会計方針の変更(借地権の償却方法の変更)により、遡及適用された累積的影響額は、当期首残高の帳簿価額に反映されております。遡及適用前と比較して、利益剰余金が246百万円減少しております。2018/08/17 15:33 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/17 15:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/08/17 15:33
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年5月21日至 平成29年5月20日) 当連結会計年度(自 平成29年5月21日至 平成30年5月20日) 1株当たり純資産額 1,137.00円 1,405.10円 1株当たり当期純利益 260.23円 280.23円