建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年5月20日
- 465億3800万
- 2019年5月20日 +27.15%
- 591億7400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/08/19 16:06
前連結会計年度(自 2017年5月21日至 2018年5月20日) 当連結会計年度(自 2018年5月21日至 2019年5月20日) 建物及び構築物 21百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 27 - - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度において、国庫補助金等の受入により、建物及び構築物について9百万円の圧縮記帳を行いました。なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2019/08/19 16:06
前連結会計年度(2018年5月20日) 当連結会計年度(2019年5月20日) 建物及び構築物 152百万円 162百万円 計 152百万円 162百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年5月21日 至 2018年5月20日)2019/08/19 16:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、2017年10月29日に閉店した大坪店(富山県高岡市)、2018年3月4日に閉店した北浅井店(石川県小松市)、2018年5月20日に閉店した御影店(石川県金沢市)、2019年5月19日に閉店した粟津店(石川県小松市)につきまして、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 大坪店(富山県高岡市) 店舗用資産 建物及び構築物 1百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 合計 1百万円 北浅井店(石川県小松市) 店舗用資産 建物及び構築物 11百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 合計 12百万円 御影店(石川県金沢市) 店舗用資産 建物及び構築物 27百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 無形固定資産 0百万円 合計 27百万円 粟津店(石川県小松市) 店舗用資産 建物及び構築物 10百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 合計 10百万円
当連結会計年度(自 2018年5月21日 至 2019年5月20日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/08/19 16:06
当連結会計年度末における総資産は1,362億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ184億89百万円増加いたしました。流動資産は522億57百万円となり、前連結会計年度末に比べて27億47百万円増加いたしました。これは主に、商品が55億99百万円増加したことによるものです。固定資産は839億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて157億41百万円増加いたしました。これは主に、新規出店等による建物及び構築物が126億36百万円、リース資産が8億44百万円、敷金及び保証金が6億71百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/08/19 16:06
建物及び構築物 7年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)