営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月20日
- 166億1900万
- 2022年5月20日 -15.34%
- 140億7000万
個別
- 2021年5月20日
- 24億6000万
- 2022年5月20日 -0.24%
- 24億5400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/08/18 14:11
この結果、収益認識基準等の適用を行う前に比べて、当連結会計年度の売上高が106億48百万円減少し、売上原価は36億30百万円減少し、販売費及び一般管理費は71億87百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1億69百万円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は3億14百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が1億69百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより当連結会計年度末の当社グループの店舗数は、ドラッグストア819店舗(うち調剤薬局併設460店舗)、調剤専門薬局6店舗、スーパーマーケット1店舗の合計826店舗となっております。2022/08/18 14:11
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,283億35百万円(前年同期は3,058億80百万円)、営業利益140億70百万円(前年同期は166億19百万円)、経常利益157億85百万円(前年同期は173億44百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益98億39百万円(前年同期は120億62百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を、当連結会計年度の期首から適用しております。これにより、前連結会計年度と収益の会計処理が異なることから、経営成績に関する説明において前年同期比(%)は記載しておりません。