建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年5月20日
- 1017億1700万
- 2023年5月20日 +13.62%
- 1155億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/08/17 15:23
建物及び構築物 7年~50年
② 無形固定資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/08/17 15:23
前連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 当連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 建物及び構築物 12百万円 -百万円 土地 24 19 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/08/17 15:23
前連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 当連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) 建物及び構築物 102百万円 2百万円 その他(有形固定資産) 30 80 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度末における有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2023/08/17 15:23
前連結会計年度(2022年5月20日) 当連結会計年度(2023年5月20日) 建物及び構築物 161百万円 87百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年5月21日 至 2022年5月20日)2023/08/17 15:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また売却予定資産、及び将来の使用が見込まれていない遊休資産等については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、連結子会社である株式会社クスリのアオキ及び株式会社フクヤにおきまして閉店を予定している店舗7店舗(期末日までに閉店した店舗を含む)、及び収益性が低下した店舗12店舗について、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.46%で割り引いて算定しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 石川県他 店舗用資産 建物及び構築物 1,198 リース資産 86 その他 60
当連結会計年度(自 2022年5月21日 至 2023年5月20日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/08/17 15:23
当連結会計年度末の資産合計は2,743億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ401億円増加いたしました。主な増加要因は、新規出店等による建物及び構築物の増加138億48百万円、現金及び預金の増加165億21百万円、商品の増加58億24百万円、売掛金の増加33億42百万円等によるものであります。
(負債)