有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/08/17 15:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 91,766 184,281 282,227 378,874 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 5,952 10,993 16,527 16,760 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (3)サステナビリティに対する具体的な取組2023/08/17 15:23
2026年5月期売上高5,000億円達成を目指す第三次中期経営計画(Vision2026)の中で、達成年度にありたい姿として『クスリのアオキによって、その町で暮らす人々の暮らしが豊かに便利になり、健康に暮らして笑顔になっていく。そのような地域の暮らしを支えるドラッグストア』を掲げております。そのため、下記の3つの重点施策に取り組んでおります。
①フード&ドラッグへの転換 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/08/17 15:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/08/17 15:23
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 受託販売に係る収益については、顧客への財又はサービスの提供における役割が代理人に該当する取引について、当該対価の総額から他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法を採用しております。2023/08/17 15:23
なお、当社グループは会員顧客向けのポイントプログラムを運営しており、売上高等に応じて付与するポイントは、将来当社グループによるサービスを受けるために利用することができます。付与したポイントは履行義務として識別し、使用実績率等を考慮して算定した独立販売価格を基礎として取引価格を配分することで、契約負債の金額を算定しております。契約負債は、ポイント利用時及び失効時に取り崩しを行い、収益を認識しております。
履行義務を充足してから対価を受領するまでの期間は、通常は1年以内であるため、当該顧客との契約に基づく債権について、重要な金融要素の調整は行っておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、医薬品・化粧品・日用雑貨・食品・調剤薬局等の近隣型小売事業という単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益の内訳は以下のとおりです。2023/08/17 15:23
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 当連結会計年度(自 2022年5月21日至 2023年5月20日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 328,335 378,874
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/08/17 15:23
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/08/17 15:23
当社グループは、「2022年5月期を初年度とし、2026年5月期売上高5,000億円を達成する」という第三次中期経営計画(Vision2026)を策定いたしました。今後も売上高並びに利益確保を念頭に、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、目標の達成に向けて邁進してまいります。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,788億74百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益152億96百万円(同8.7%増)、経常利益191億29百万円(同21.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益123億26百万円(同25.3%増)となりました。2023/08/17 15:23
当社グループは、当連結会計年度を含む、直近3連結会計年度において、過去最高の売上高を更新し、安定した財務基盤の構築と収益性の向上に努めてまいりました。今後も持続的な成長の実現に向けて、企業価値の向上を引き続き推進してまいります。
商品部門別の売上高の概況は次のとおりです。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/08/17 15:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。