有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/28 15:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 12,318百万円 9,610百万円 繰延税金負債 合計 △26,300 △26,631 繰延税金資産(負債)の純額 △21,831 △25,212 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/28 15:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が1,394百万円減少しております。この減少の主な内容は、提出会社において、繰延ヘッジ損失、販売用不動産評価損、税務上の繰越欠損金等に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 12,322百万円 9,610百万円 繰延税金負債 合計 △28,447 △28,861 繰延税金資産(負債)の純額 △23,299 △26,691