- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は、現金及び預金、投資有価証券及び当社の本社資産等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2023/02/28 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,353百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,353百万円であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額122,743百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産156,364百万円及びセグメント間の連結調整の影響額△33,620百万円が含まれております。
全社資産は、現金及び預金、投資有価証券及び当社の本社資産等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2023/02/28 15:03 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は2019年4月に初めて社債を発行し、有価証券報告書提出会社として財務数値を公表するようになったこと及び当期において新システムを活用することで取引に応じた会計処理を行うことが可能となったことを契機として、当事業年度において、利害関係者へより適切な経営指標の開示を行う観点から、「パススルー型マスターリース取引」につきましては、営業収益を総額で表示するよりも、手数料のみを営業収益として表示することが取引実態をより適切に反映すると判断したことにより実施したものです。
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前事業年度の営業収益及び営業原価はそれぞれ11,404百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、前事業年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
2023/02/28 15:03- #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、2019年4月に初めて社債を発行し、有価証券報告書提出会社として財務数値を公表するようになったこと及び当期において新システムを活用することで取引に応じた会計処理を行うことが可能となったことを契機として、当連結会計年度において、利害関係者へより適切な経営指標の開示を行う観点から、「パススルー型マスターリース取引」につきましては、営業収益を総額で表示するよりも、手数料のみを営業収益として表示することが取引実態をより適切に反映すると判断したことにより実施したものです。
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前連結会計年度の営業収益及び営業原価はそれぞれ9,195百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
2023/02/28 15:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
| 区分 | 前期 | 当期 | 増減 |
| 営業収益 | 147,422 | 179,379 | 31,956 |
| 営業利益 | 25,684 | 30,885 | 5,201 |
| 経常利益 | 21,556 | 25,665 | 4,108 |
セグメント別営業収益
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