建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 103億1600万
- 2022年3月31日 +91.73%
- 197億7900万
個別
- 2021年3月31日
- 103億1000万
- 2022年3月31日 +90.7%
- 196億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 土地面積及び帳簿価額の土地中の( )内は借地権、定期借地権の面積及び価額であります。2023/02/28 15:05
3 帳簿価額のうち、土地には土地及び借地権の合計、その他には建物、土地以外の有形固定資産(建設仮勘定及びリース資産を含む)の合計を表示しております。なお、連結会社間の未実現利益等については、調整を行っておりません。
4 上記のほか、主要な賃借設備の内容は下記のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2023/02/28 15:05
(2)上記に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 163,106 154,681 建設仮勘定 417 1,152 その他(固定資産) 297 290
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/02/28 15:05
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ホーマット・シャロン 横浜鶴見(※1) 土地 - 5,024 建設仮勘定 - 4 計 8,221 5,063
※1 棚卸資産から固定資産への振替に伴うものです。ホーマット・シャロン ミナトマチプラザ BIZCORE渋谷(※2) 土地 - - 2,735 建設仮勘定 1,898 - - 計 1,898 1,672 4,355 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/02/28 15:05
当社グループは個別物件単位に資産のグルーピングをしております。上記の物件に関しては、回収可能価額が低下したため帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(2,379百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 物件数 ミャンマー連邦共和国ヤンゴン市 他 事業用資産 建設仮勘定 他 2
なお、回収可能価額は主に使用価値により測定しており、使用価値は、将来キャッシュ・フローが マイナスと見込まれるため、回収可能価額を零として評価しております。